2016年6月30日木曜日

7月2日(土) 選挙フェス 渋谷

清々しい想い♪

 あっちに尻尾を振り、こっちの良く思われようとしてきた、そんな日々に決別。自分のすべき道はやはりこの道なのだと確信した。思いの丈をこれだけはっきり言ってくれる人は他にいないだろう。
三宅洋平
前回の参議院選挙に緑の党から出馬。私と母は迷わず彼にいれた。
そして今回、余りにも素晴らしいスピーチに、私は目頭が熱くなった。
この男、命懸けだぞ!
今迄自分が躊躇していた事を、エイッ!とばかりにはじめてしまうバイタリティー
集まる仲間達。見習う点ばかりだ。が、今回は本気で堀の外からでも応援する。

今変えなきゃ、この国は、政治は、国民は
もう後戻りできなくなっちゃうから。
だから7月2日、渋谷に行こうと考えている。
選挙フェス自体は見られないが、絶対に行く価値が私にはある。

なにがどうあれ、国民全員が選挙に行けばいいんだよ。
投票率100% 凄くねぇ~
魅力ある選挙なら、このぐらい目標にしなくちゃね。
そして最後がこれだ。
今回、何が何でも自民党以外の人たちに入ってもらわなければならない。
その旗手が私には“三宅洋平”に見えている。




2016年4月18日月曜日

枠の中の民主主義?!

徐々に狭められてきて今更気づいても遅い。
知らぬ間に囲われた枠の中でしか生きて行けない自由。
考える事も行動する事も、何をしようが何を発想しようが全く自由の筈のこの国が気付けばとんでもない規制だらけになっている。

特にこの4月から、安倍政権に批判的なキャスターはニュース番組から一掃された。テレビ報道は、かなり危機的な状況に。テレビ報道はもう報道ではない。NHKはニュースが偏向しているし、安保法制の大事な国会審議を中継しなかった。権力に最も抵抗しなければならないのは報道。そこが崩れたら、この国は終わり。自由な発言ができなくなったとしたら、日本は未開の国と同じになる。
今重要な選挙が!
北海道5区は与党が負けるんでしょう。衆参ダブルもやれない。議席が減るのは明らかですから。安倍政権はどんなに頑張ったって、あと1年も持たない。株価は1万円台でジリジリと値を下げ、円高も進行。輸出産業はバタバタと赤字を計上。経済政策の破綻は隠しようがなくなる。潮目が変わった。

2016年4月11日月曜日

敬愛するムヒカ元大統領♪


この演説に心揺さぶられる多くの人がいるって事は、まだまだ捨てたもんじゃないかもしれない♪
ムヒカ元大統領の国民へ向けられる優しい目、ちょっとやそっとじゃ出来ないよ。

2016年4月10日日曜日

今私が、本当に思う事は、

こんな事なのではなかろうか?
色々な方の意見やら何やら聞いたり見たりして来てやっと合点の行くものに出会えたようだ。
与国秀行。
語りかける言葉、発声、声量共にバランス悪いが為に誤解をただただ煽っているかもしれない。が、その内容が素晴らし。

2016年4月4日月曜日

ゴイム達よ、これからだ”!

トルーマンの有名な言葉
「猿(日本人)を『虚実の自由』という名の檻で、我々が飼うのだ。方法は、彼らに多少の贅沢さと便利さを与えるだけで良い。そして、スポーツ、スクリーン、セックス(3S)を解放させる。これで、真実から目を背けさせることができる。猿は、我々の家畜だからだ。家畜が主人である我々のために貢献するのは、当然のことである。そのために、我々の財産でもある家畜の肉体は、長寿にさせなければならない。(化学物質などで)病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。これによって、我々は収穫を得続けるだろう。これは、勝戦国の権限でもある」
これがトルーマンの有名な言葉として残っている。原文がどんな形かなど私にとってはどうでもいい。重要なことはいまこの通りになっているか否かである。現在はアメリカとイスラエルが主だが、日本を支配しようとしてきた勢力はずっと昔から同じことを繰り返してきた。顕在化したのは戦国時代であり、彼らの支配がうまく回り始めたのが明治時代だ。そしてそれが完全に奴隷国家建設として成功したのが大東亜戦争以後といえるだろう。

2016年3月25日金曜日

食に関しては、

絶対的な自信がある♪
何故なら、人体実験宜しく私の母親でそれを実証して来ているから。

 ちょっと詳しく話せば、
母親が何処に行っても見て貰えず門前払い。入院は勿論出来ず、挙句の果てには薬さえなかったのだ。健康がすぐれなければ、やはり薬に頼るのが通常。今考えればその時、薬漬けに成らなかったのが良かったのかもしれない。不幸中の幸いなのかもしれない。

私はやるしかなかった。
「母親、覚悟しろよ!」
「あんた、何を覚悟するんだい?」
「これから食事だけでどうにかするから!」
「・・・」
衰えているから入れ歯も合わなくなってきていたので、全てを柔らかくしての食事を。
1日2食程度、出来るだけその時の母親の状態に必要な物を考えての調理。
いっぱい食べてくれればその時は嬉しいが、入れれば出る。
そう、排便の始末もしなければならなかった。全部が全部ではないが、たまにとんでもない事に成っている。誰もやってくれないから俺がやるしかない。文句をブツブツ言いながら、でもやる。

そんな事の繰り返しを3ヶ月続け、母親は見事回復♪
医者でさえビックリしていた。


 食事がいかに大切であるか私は、身をもって知っている。子供達に何を食べさせたらいいか、大人たちは今一度考え直さなければいけない。放射能も添加物もそして遺伝子組み換えも決して子供たちの口に入れてはならないのだ。